天慈のしず久
健康維持に役立つ食効性の高い食品 含有量が最高濃度β-グルカン誕生!
天慈のしず久



室戸海洋深層水で培養、最新の技術から生まれたβ-グルカン(1.3-1.6)培養液!!
 太陽の光が届かない深海で育まれた室戸海洋深層水は、極めて清浄性に優れた海水です。表層と比べ、水温は安定し、海洋性細菌数も少なく、人間が汚した大気汚染にもさらされにくいという優れた特徴を持っています。この海洋水を培養行程に使用することによりこれまでにない最高のβ-1.3-1.6グルカンを含有する製品を生産することに成功しました。
 さらに、自然界より発見したアウレオバシジウム(黒酵母菌)を、高度なバイオテクノロジーと最新鋭設備の厳重な生産管理体制のもとで培養することで、他に比類がない天然の多糖量を含有するβ-グルカン培養液の培養に成功しました。

 清浄性に優れた海洋水を培養行程に用い、天然の黒酵母菌で培養したβ-グルカン培養液。そこから生まれたのがβ-1.3-1.6グルカンを主成分とする食品「天慈のしず久」なのです。健康の維持、促進としての食効性が高い「天慈のしず久」は、現代の忙しい生活の中でも体のことを大切に考える人のための食品です。



表示成分
 エネルギー 0.5kcal
 タンパク質 0g
 脂質 0g
 炭水化物 0.14g
 食物繊維 0g
 ナトリウム 4.3mg
(財)食品環境検査協会検査成績
 β-1.3-1.6 グルカン 68mg
(株)ソフィ 自主検査

お召し上がり方
1日1袋〜2袋を目安にお好みの飲み物に入れ、よくかき混ぜてお飲みください。
量が多すぎますとお腹がゆるくなることがあります。これは一過性のもので心配ありません。量はご自分で調節してお飲みください。
開封後はすみやかにお召し上がりください。
開封後の保存はしないようにしてください。
安全と信頼の証明
アウレオバシジウムの培養液から得られたβ-1.3-1.6グルカンを主成分とするものをいう。
 
このマークは、高知県が海洋深層水使用商品等について商標登録(第4465790号)したブランドマークです。
高知県表示許諾番号14深海65号
本品は培養の工程で、室戸海洋深層水(逆浸透膜ろ過水)を11%使用し製造しています。
 
<米国公益法人>
予防医学・代替医療振興協会
推 奨 品

日本国・米国物質・製法特許PAT.



特徴
黒酵母培養のβ-グルカンだから、無精製で高い効果
β-グルカンはキノコ類や菌類に含まれる多糖類です。多くの医薬品では、キノコ類から精製した純度の高いβ-グルカンを含んでいます。しかし、精製する処理の中でβ-グルカンの生体吸収を助けるタンパク質やリン酸が失われたり、自然な配合状態が壊れてしまい、効果が低下してしまう心配があります。それに比べ、黒酵母菌の培養によるβ-グルカンは、酵母が作り出すゲル状の中に初めから含まれているので、精製の必要がなく、生体吸収を助ける成分が自然なバランスで含まれています。だからこそ高い効果が得られるのです。


天慈のしず久に含まれる諸成分の詳しい解説
アウレオバシジウム(黒酵母菌)の培養液β-グルカン1.3-1.6とは…
 
ブドウ糖が、多数つながった多糖類を「グルカン」と呼びます。ブドウ糖同士がβ(ベータ)型に結合したものを「β-グルカン」といいます。私達の基礎体力を唯一活性化出来るのが「β-グルカン1.3-1.6」と呼ぶ独特の科学構造をもった「β-グルカン」です。この物質の根元がタンパク質と結合していて、枝分かれの先では酸性物質とも結合している黒酵母のβ-グルカンは、数あるβ-グルカンの中で最も食効性の高い食品です。

用語の解説
グルカン 多糖類 β(ベータ) 1.3
1.6   1.3-1.6   アウレオバシジウム   β-培養液
β−グルカン培養液の安全性と認可は?   β−グルカン培養液の製造工程


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